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耳に入ってきた

ティラノサウルス!!!


  トニー滝谷

  カプチーノ

  
素足

  夏なんです
# by sato_junko | 2007-06-02 10:09
あの空の向こう側
 逆立ちをしたら

 世界が違ってみえた

 みえただけじゃない

 本当に違う世界



 あの空の向こう側

 右も左も上も下もない世界

 美しさと醜さの境目がない世界

 善と悪の境目がわからない世界

 その世界に行ったとき

 ぼくはこの世界をどう思い返すのだろう



 当たり前のことは
 
 それが当たり前であるほどに

 忘れやすい




 愛の反対は無関心だって

 言われてみれば納得するけど

 その納得を実感することは

 難しい

 無関心という状態は

 その瞬間に自覚することができないから

 

 本当の貧しさは

 貧しい人を見つけた時に

 無関心になる人だ




 ただの豊かさなんていらないから

 心の底から豊かな人に

 ぼくはなりたい

# by sato_junko | 2007-06-01 10:10
一発ログイン^^
ひっさしぶりに「邂逅」に来てみたら、
なんと新規メッセージがあったとデス!!
しかも29日って昨日!

久しぶりのテレパシーですネ☆

どーした〜?
良い加減、そろそろ「邂逅」しよーよー!!
ピアノ連弾しよーよー!!
一緒にカフェいこーよー!!

そうそう!
サトちゃんのミクシを読んで、
FFの映画を借りてきちゃいました!!
「ガイア地球説」の本も読み返してマス!!

FF7やりたいデス...
クラウドにセフィロス、カッコよすぎデス!!

あっ!そうそう!!
6月3日(日)に千葉大学で開催される「食と環境」という
シンポジウムで講演しマス!

ブータンの話と、どうやったら身近なhappyを
感じられるかっていうことも話すんデス!
10時開始とちょっと早いけれど、
料理学校の服部先生なんかも来るし
「食」の粗品も貰えるので、時間と興味が合えば
ぜひ聴きに来てくだサイ!

それから9月1日から10日まで、
ブータンの現地調査員として仕事してきマス!
お土産いっしょに決めましょー!!

P.S.
のだめ最高デス♪

さとうじゅんこ
# by sato_junko | 2007-05-30 14:58
これはひどい
おーーーーーーーーーーい!
なにげにけっこう見に来てます邂逅ブログ。w

ちょっとログインにてこずりました。('A`)

最近いろんな意味で楽しく、いろんな意味で悩んでいます。
心って多方向からきずつき、あたたまる。
ほんと、やわなようなつよいようなみろりハートです。

オレンジレンジの曲に、『キズナ』って曲があります。
ちょくちょくへんな歌詞が挟まるけど、w
たまにいいこという曲です。

世界とはいわず日本ともいわず
この街のような小さい場所でも
いろんなところでいろんな笑顔がみれます。
悲しいときつらいときもみんな、優しいし、あったかい。
キズナってみえないとこでちゃんとあって、
ほんとうに心が癒されます。

私の中で、いろんな心が動いてる。
最近のみろりはちょっと、感受性豊かですw

以上!
みてたら
コメントくだしあ!
# by sato_junko | 2007-05-29 03:43
久しぶりに
邂逅できてない
11年ぶりのなんちゃらが、今年2007年で叶います様に。


もうとにかくIDを何度も入力しなおして、やっとの事で入れました。

切手がスティッチな年賀状に、終始笑顔な元旦でしたヽ(´∀`*)ノ
ありがとうございましたヽ(´∀`*)ノ

あたしも書こうと思います。(遅



今年の目標!

楽しく、美しく、素直に。



私に愛を与えてくれる人に、そして私が出会うすべての人に、感謝する。


思い出いっぱいの一年になりますように。


わたしもセンパイも。

深く深く、お祈りしています。




        2007年1月10日



# by sato_junko | 2007-01-10 23:16
あんまんとぼく。
この時期、あんまんが美味しい。

あっつ〜〜〜いあんまん。

ぽっ *^^*

いつまでもあったかいあんまん。

ほくほくほくほく

時には涙がでるくらい、あっつい。

あら、ぼくったら

あんまんに恋してる?

あんまんのような人に

早く出会いたいな。

# by sato_junko | 2006-11-25 07:52
はぁ
なんか心がしおれそうだぁ。
# by sato_junko | 2006-10-07 10:11
太陽と森
森の音は、風によって運ばれてくる。

その音は、もり全体を包み込み

そこに生きるすべてのいきものを守る。

森の音に応える命。

命の音。

そして、それらすべてを包み込む、太陽。

柔らかい光。

希望の光。

護ってくれる光。



森のカエルが鳴いた。

その声は風にのって太陽に届いた。

太陽は照れた。

照れ続けた。

その光は、いつもよりもあったかみに溢れていた。



闇は光に奉仕する。

どんな闇でも、闇であり続けることはない。

それは、人間の心も一緒。



僕の心の太陽が、

いつも僕を安心させてくれる。

部屋の出入り口に腰掛けている僕のカエル。

いつも最初に「おかえり!」といってくれるキミが、

僕の心の太陽なのかもしれない。




「ただいま!」
# by sato_junko | 2006-10-05 09:37
天を仰ぐカエル
斜め45℃

まんまるおめめをもっとまるくして

天を仰ぐカエル。


雨やどりで? ひなたぼっこで?

姿勢正しく

佇むカエル。





時にふと

悲しくなり

涙をこらえているカエル。


よかったら



もしよかったら




私のこころで



あたためてあげる。



仲間を想い、誰を想う?

でも



なにを想っていても


あなたの目はいつも、


澄んでいるよ。



とても

あたたかい。



今日も

明日も


あなたの光はきっと天に届いている。





あなたを守るよ。





あなたと共に、祈るよ。
# by sato_junko | 2006-10-04 22:09
うずまきたいよう
へそまがり


いっそのこと

すべてすててしまえばいい


それができないから

ずーっとずーっと

へそまがりを感じて生きる、へそまがり。

# by sato_junko | 2006-10-04 21:52
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